Finest Sushi spot in San Diego by Thrillist.com!

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Finest Sushi spot in San Diego by www.Thrillist .com

SUSHI TADOKORO

Sushi Tadokoro
Old Town
Old Town isn’t exactly the part of SD you’d think to visit when a sushi craving hits, but nestled amongst the Mexican restaurants is a little place serving some of the freshest traditional Edo-mae style sushi in town. They’re only open for dinner and the place is small, so reservations are definitely advisable.

ありがとうございます!www.thrillist.comさんにて、サンディエゴのFinest Sushi Spot に選ばれました。
カウンター10席 テーブル席 7の小さなお店ですので事前にお席のご予約をお勧めいたします。
営業は夜のみ5:00からになりますが、昼間は仕込をしておりますので大体2:00位からご予約のお電話を取ることが出来ると思います。営業日は月曜日から土曜日迄 、日曜日は定休日となります。

ご予約番号 619-297-0298

We will be open Monday Memorial Day !

We will be open on Monday Memorial Day !
サンデイエゴに来たらぜひお立ち寄りくださいませ。
地元でとれる美味しいウニとプリプリの甘エビをご賞味くださいね。
ウニは日本にも輸出されていますが、現地で食べるウニは絶品です。
自家製のあん肝、牡蠣ポンズ、チリアンシーバスの西京焼き、田所特製いくらのしょう油ズケ、
しめ鯖、ズケマグロ、などここでしか味わえない味となっています。
ぜひご賞味あれ。焼酎,日本酒、日本から樽生アサヒスーパードライ等各種取り合わせて御座います。

Discontinue the new law “No bare hand contact with ready-to-eat foods”

新衛生基準反対運動

ゆうゆうさんより抜栓

「”手袋をして寿司を握る”新衛生基準反対運動」署名のお願い

ネット署名http://goo.gl/Q9dVGNを活用して、日本の食文化を守ろう!

目の前で職人さんがネタをさばいて握ってくれると、寿司はもっとも美味しく味わえるもの。

しかし、そんな楽しみに水を差すような動きがカリフォルニア州で起きています。

カリフォルニア州は今年1月に、新しい衛生基準を導入。

飲食店の従業員が「“ready-to-eat-foods(すぐに食べられる食品)” を素手で触る」ことを禁止しました。

これにより、寿司、パン、果物などを扱う際は、トングなどの道具や使い捨ての手袋を使用することが義務付けられたのです。

同規定は今年6月まで“試用段階” とされており、違反してもまだ罰則は適用されていませんが、7月以降の本格的な実施を目前に、多くの寿司職人さんが悲鳴を上げています。

 
約200店が加盟する 「米国日系レストラン協会」 (事務局ロサンゼルス) には「使い捨ての手袋は環境に悪い」「病院にいるような気分になりそう」「手の感覚が失われて握ることができない」「魚や貝類の鮮度を知るには、直接触れるのが一番」という反発や問い合わせが相次いでいます。

同協会によると、「米国でも寿司店の大半は衛生に人一倍気を使っているので、ここ数年、食中毒を起こした加盟店はない」とのこと。

サンディエゴのTさんは「手袋で握った寿司を誰も食べたいとは思いません。

このままでは店を閉めざるを得ません」と嘆いています。

また、リトルトーキョーの寿司職人歴50年のTさんは、「試してみましたが、まるで自分の手じゃないみたいです。

作業に時間がかかるし、お客さんに申し訳ない」と、肩を落としています。

 
ロサンゼルス郡公衆衛生局のルーシー・マクドナルド氏は、「食中毒の拡大を予防する目的」と説明。

それに対し、トーランスすし調理学校のアンディ松田さんは異議を唱えています。

「寿司職人は食べ物の取扱いや衛生についての専門知識を持っており、厳しい安全手順に従ってこまめに手洗いをしています。

反対に専門知識を持たず手袋を使い、あまり手を洗わない方が汚染の原因になります」と指摘。

「伝統的な方法により素手で握られた寿司は、手袋を使用するよりも衛生的である」として、規定の廃止を訴えています。

 今回の法律は寿司職人はもちろん、バーテンダーにも適用されるため、多くの料理人やバーテンダーが既に署名運動を行い、沢山の署名を集めています。

前述のアンディ松田さんは、世界最大級の署名 Web サイト「change.org」で反対キャンペーン(Discontinue the new law “No bare hand contact with ready-to-eat foods)を展開しています。

 
伝統的な日本の食文化を守るため、『ゆうゆう』でもこのキャンペーンを応援しています。

ご賛同頂ける方は、URLリンク(http://goo.gl/Q9dVGN)から「署名ページ」へ移動し、氏名、メール、郵便番号を入力して「賛同」をクリックしてください。

皆さまのご協力、よろしくお願いいたします。

みんなの「変えたい」という気持ちを形にする「change.org」ではキャンペーンという形でウェブ上で署名を集め、「ピンクスライム肉使用を撤回」「上智大学、休学費を減額」「バンク・オブ・アメリカ月5ドルのデビットカード手数料導入断念」など、今までたくさんの成功例を生み出しています。

このような成功例が私たちの生活を向上させ、この世界を豊かなものにしています。

 
安倍晋三首相は4月23日夜、訪日したオバマ大統領を、88歳の現役職人がすしを握る東京銀座のすし店に招き「おもてなし」をしました。

日本政府は、日本の食文化が最もよく現れている場所として、すし店を選んでいます。

日本の食文化を誇りに思い、守りたいと願うみなさん、そして美味しいお寿司をこれからも食べたいと願うみなさん、どうぞ署名にご協力ください。

われわれ日本人も、大切な日本の食文化を守るために動き出そうではありませんか。

世界中どこからでも署名(http://goo.gl/Q9dVGN)ができます。

(2014年5月1日号掲載より)

     
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